2012年03月15日

英語絵本100冊メソッド

絵本の教育的良さは、結構前のブログに書きました


お腹に向かって寝る前に絵本を読む習慣を、さぼりさぼり続けています



アイオワ州立大学のジェンタイル氏はこう言っています

「IQを左右する要因として、遺伝の次に大きいのは読書量だ。何を読んだかではなく、どれだけの量を読んだかが鍵となる。子供の読書量に影響する最大の要因は、小さい時にどれだけ本を読んでもらったか」


アインシュタインもこう言っています


「頭のいい子に育てたければ、おとぎ話を読んで聞かせればいい。もっと頭のいい子に育てたければ、もっとおとぎ話を読んで聞かせればいい。」


早期教育としていいのは、産まれた直後から(うまれるまえから)たくさん本を読み聞かせること



そこで私が英語教育の方法として選んだのが、中村あつこさんの「絵本100冊暗記メソッド」です


この方法は、とても理にかなっていると思いました



しかし、一、二歳で始めるような感じで書かれていたので、私なりにアレンジしてやってみようかなと思いました



基本的なやり方は簡単です



CD付きの英語絵本を用意して、一日一、二時間BGMとして聞き流す


一日一回以上、CDの音声に合わせて、絵本のページをめくる



これを三年間で100冊を目標に


2000から3000時間英語を聞き続けると、聞く力が身につくというものです


語学の臨界時期は四歳ということなので、それまでに100冊を読み終わる計算でやればいいというわけです


絵本はたくさんおすすめのものを紹介されていましたので、また追い追い紹介します


私は、一歳になるまでなにもしないのはもったいないと思ったので、胎教から絵本100冊メソッドの準備をしていこうと思います★



続く…







posted by ぴよママ at 16:21| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

決めた!!

私ごとですが…


ずっとどんな天才児にしたいか考えていました


お行儀の良い、優しい子供になればいいんです


だからしつけはちゃんとしよう、そう思っています


それプラス、欲を言えば英語力だけはみにつけさせてあげたい


なぜなら、赤ちゃんの時期だけが、英語を英語のまま理解出来るチャンスだからです



例えば、スポーツやほかの勉強なら、本人の意思が芽生えた頃に始めても遅くはないと思います


しかし、語学の母国語としての習得の臨界時期は四歳だそうです


これをすぎると、英語を外国語として習得するので、行ったん日本語に訳して理解する、中学生から学んだのと同じようになるのです


学校の勉強ができなくても、英語力だけはつけさせたい!


国際化社会で生きる為には必要なスキルだし、英語を英語のまま理解出来る力は、きっとその子の世界を広げるはずです



次回からは特に、バイリンガルの天才児を育てる研究をしていきますよ





posted by ぴよママ at 10:27| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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