2012年03月15日

決めた!!

私ごとですが…


ずっとどんな天才児にしたいか考えていました


お行儀の良い、優しい子供になればいいんです


だからしつけはちゃんとしよう、そう思っています


それプラス、欲を言えば英語力だけはみにつけさせてあげたい


なぜなら、赤ちゃんの時期だけが、英語を英語のまま理解出来るチャンスだからです



例えば、スポーツやほかの勉強なら、本人の意思が芽生えた頃に始めても遅くはないと思います


しかし、語学の母国語としての習得の臨界時期は四歳だそうです


これをすぎると、英語を外国語として習得するので、行ったん日本語に訳して理解する、中学生から学んだのと同じようになるのです


学校の勉強ができなくても、英語力だけはつけさせたい!


国際化社会で生きる為には必要なスキルだし、英語を英語のまま理解出来る力は、きっとその子の世界を広げるはずです



次回からは特に、バイリンガルの天才児を育てる研究をしていきますよ





posted by ぴよママ at 10:27| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年03月12日

パパの役割

前回は、パパとママは良い関係を築きましょうというお話でしたよね★


次に、子育てにおけるパパとママの役割についてです



ママと赤ちゃんは密接に関係していますから、信頼関係や、安心感があります


だいたいそばにいて、お世話をしたり、いろいろなことを教えるのはママの役割りです



赤ちゃんはママに褒められるのが大好きです



優しい女性の声の性質からも、褒めて伸ばすのに適しています



一方男性の低い声には子供を威圧する作用があります


何かを禁止させたり、叱るにはとても効果的です


男性の育児参加が叫ばれていますが、オムツを変えたり、お世話をする…という、第二のママになる必要はないのです


むしろママは2人も必要ありません!



パパは、パパの役割りできちんと育児参加することが必要なのです



小さいうちから、ダメなことをダメだと教える教育は必須ですが、ママの怒り方では聞かない場合も多くあります


怒られていることさえわからない場合もあります



しかし、諦めてダメなことをさせたままにしておいたら、ダメという言葉の意味さえ無意味になります



そこでパパの出番です



いろんな実験のデータでも実証されていますが、男性に叱られた方が赤ちゃんには効果があります


禁止を教えるのはパパの重要な役割りです



最近ママ化している優しいパパが急増していますが、子供をわがままにする一番の原因です



昭和の父親のように…とまではいいませんが、叱るパパ、諭すママが、いい子を育てるポイントです


子供は叱られたらやはり傷つきますし、叱ったパパを逆恨みする危険性もあります




パパが厳しくしかったあとには、ママが優しくフォローします



その際重要なことは、子供の存在を否定しているわけではなく、その行為が悪いとわかるように教える



そして、叱ったパパを悪者にしないこと!



パパはあなたのことが大事だから、それが悪いことと教えてくれたのよ、とパパが愛情をもってしかってくれたことを伝えましょう


一緒にパパに謝りにいこうと提案して、反省して謝ることを学ばせることも出来ればなおいいと思います



ママは重ねてしかってはいけません、悪いのはあなたがした事だけど、あなたの味方だからね、という励ます立場にいましょう



パパは、ダメなことはダメだという一貫した姿勢でいましょう


小さなことでも、叱る、辞めさせる、謝る、許す、次に同じことをしないと約束する、ここまできちんと出来るまではかわいそうでも途中で甘やかさずに、毅然とした態度で接してください


「叱る」というのは、パフォーマンスです



親の感情で子供に怒鳴ったり命令することは「怒る」ですから、そこらへんの注意が必要ですね



ゼロ歳児のうちから、このパパとママの叱るパフォーマンスは、月齢に合わせながら徹底しておくと、後々の家族関係は良好になりやすいし、きちんと善悪の分かる、わがままでない子供に育つはずです



パパは、危険なものから子供を回避させる、悪いことをしない、ルールを守るなど、子供の社会性を「禁止」を通して身につけさせるという、大変重大な役割りをになっているのです!




ママさん、パパをしっかり教育して、育児に参加してもらいましょう(^-^)/











posted by ぴよママ at 23:20| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年03月09日

パパとママの関係は?

こんばんわo(^▽^)o


ぴよママのお腹の赤ちゃんは、最近動いてるような動いていないような、微弱な胎動を感じます(^-^)/


もうすぐ五ヶ月です★




タイトルのパパとママの関係のお話


これは、何冊かの本で取り上げられていましたよ


夫婦の仲の良し悪しは、胎児期からの心の育成に大きな影響を及ぼすようです



赤ちゃんは、お母さんのお腹の中で、お母さんの一部として過ごしているわけですから、仮に夫婦仲が悪いと、生まれてくる赤ちゃんは無条件に父親を嫌いになります



父親と子供の関係が上手くいっていたとしても、遺伝子レベルで拒絶する為、原因はないけれどなぜか父親を信用出来ないという状態を作ります


細胞が持つトラウマです


父親との信頼関係が上手く築けなければ、生まれてからの人格形成にも問題が生じます


育児には、ママとパパそれぞれの役割がちゃんとあるかです



家族円満に過ごすことは子供の心を豊かにしますし


ずっとそばにいるお母さんとは違った立場からのお父さんの存在は、いい子に育てるしつけには欠かせませんよ



パパとママはいい関係でいてください



ママは子供の前でパパをけなしたり怒らないようにしてください


もし出来ないなら、居ない方がまだ教育と情緒安定にはいいようですよ










posted by ぴよママ at 21:52| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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